1. 英王室
2018年5月にメーガン・マークルとハリー王子との挙式が執り行われた。
メーガン・マークルは晴れて英王室の一員となった訳である。
名前:レイチェル・メーガン・マークル
生年月日:1981年8月4日
年齢:36歳
身長:171cm
出身:カリフォルニア州ロサンゼルス
職業:モデル・女優
遅咲きの女優であり、
離婚も経験しているだけに、
年は食っているね〜
最初に見初めたのはハリー王子の方で、
「SUIT」出演中のメーガンのファンとなり、
友人を介して2人の出会いの場を作って貰ったという。
メーガンの母親はアフリカ系アメリカ人、父親はオランダ系アイルランド人である。
全世界が注目したのはここであった。
2. 平和
どうしたら世界に平和が訪れるのだろう?
そう考えた時に私は、
「世界中から国境がなくなるといいな … 」な〜んて思う。
ではどうしたら「国境」は無くなるのだろうか?
それには、世界各地の様々な人々が人種を越えて愛し合い、
人種の混じり合った子孫を残していくこと、
それに尽きるのではないか。← (//_//) まさしく『愛は地球を救う』だ!
現実に私の周囲でも、
フランス人、アメリカ人、カナダ人などなど、様々な外国人との
国際結婚が絶えない。
ここでとにかく重要なのは、
『アフリカ人の血を受け入れた』ということだ。
例え、クウォーターであったとしても ー。
最も拒絶感の強いアフリカ人の血を、← (||_||) いや、黄色も含め、有色人種への侮蔑は同様のものなのかもしれない。
英王室は受け入れた。
世界は私が考えるよりもずっと進んでいるのかもしれない。
3. 魅力的なメーガン・マークル
それ程メーガン・マークルは魅力的であるのだ。
もうこうなると、
卵が先か鶏が先か 論争になる。
(人々の思考が柔軟になったからメーガンが誕生したのか、
メーガンが誕生したから人々の思考が柔軟になったのか)
そして、ことここに至っては、それはどちらでも良くなってしまうのだ。
彼女の顔立ちは、生粋の白人とは異なる美しさを持つ。
高校時代には、ミス母校にも選ばれている。
以前から周囲が認める美しさであったということだ。
更に、黒人遺伝子が持つスタイルの素晴らしさ。
メーガンの脚を見たかい?
非常に筋肉質でスラリと長い。
キング オブ ポップでさえ成し得なかったこと。
彼は白人に憧れ憧れ、
その褐色の肌が、完全なる白色へと変わった時をもって、
常軌を逸した行動が目立つようになった。
4. 混血化
こうやって混血化がぐんぐんと進んでいくなんていうことは、
夢物語だろうか。
「私は、○○系 ○○系 ○○系 ○○系 ○○系 ……… ええい!地球人です。」となるぐらいに ー。
何はともあれ、始めの一歩を踏み出した
メーガンマークルの功績は大きいのである。
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